赤坂ビューティークリニックでは、
VRM IVによる肝斑改善レーザートーニングを開始しました!
レーザートーニングの特徴
「肝斑(かんぱん)」のレーザー治療を可能にした最新レーザー!
女性を悩ませるお顔のしみ、「肝斑」はこれまで、レーザーを照射してはいけない「しみ」として知られていました。
今回当クリニックが導入した「VRM IV」という最新レーザーは、非常に安定性に優れ、また、洗練されたビームプロファイルを持ってるため、これまでお薬以外に効果的な治療法が少ないとされてきた「肝斑」のレーザー治療を可能にしました。
VRM IVを使用したこの治療法を
「肝斑レーザートーニング」と言います。
レーザートーニングの適用
・肝斑
・シミ
・そばかす

従来のレーザーとの違い
従来のレーザービームプロファイルが、正規分布(ガウシンアン)タイプであるのに対して「VRM IV」は、平坦で均一(トップハットビーム)となっています。
このために、適切で安定した治療が可能となりました。
「レーザートーニング」の効果